プレゼント 誕生日プレゼントの心遣いについて

 

誕生日プレゼント、「生まれてきてくれて、ありがとう」の特別な日です。

せっかくなら、より喜んでいただけるよう、ちょっとした心遣いで、好感度がさらにアップしちゃうかもしれません♪

価格で選ぶプリザーブドフラワー

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プレゼント

 

 

誕生日に贈るプリザーブドフラワー

 

 

 

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プレゼント 思い出に残る誕生日プレゼントにするためにちょっとした心遣い

 

・一言でもいい!心のこもったメッセージつきのプレゼントにしましょう

 

アンケートを取ると誕生日プレゼントにおしゃれな高級レストランやブランド品のプレゼントを喜ぶことはもちろんですが、

一番人気は手料理のもてなしや心のこもったメッセージカードなど、

アナログなようですがもらってうれしい思い出に残るプレゼントとしてやっぱり一番人気。


ちょっと普段は照れて言えないようなことも素直につづることがポイント

 

贈る相手の好きなところや、頑張っていることを応援している気持ちなど、

読むたびに力がわくようなことを書いたり、相手自身が長所だと気付いてないようなことを、ほめてあげると、「よく見てくれているんだな」と相手も喜んでくれます。

 

 



プレゼント ・年齢を意識させないプレゼントに!意外とNG★年齢の数だけの花

 

老若男女、意外と年齢を意識するのはちょっと…という方も多いもの。

贈る側としては「還暦だから60をテーマにして…そうだ、60本のバラにしよう!」とか

「30歳になったから…『30歳おめでとう!!!』てメッセージ性を込めよう」と考えがち。


ところが、相手は、意外と「…30歳か…大台にのってきたな」とか

「60か…。いよいよ、おじいちゃん(おばあちゃん)と呼ばれる年になってきた」など、ちょっと複雑な思いを抱く場合も!


せっかくの誕生日ですから幸せな気持ちになってほしいものです。


年齢を意識するような「年の数だけのバラの花」や「年齢をかたどった花のデザイン」は避けたい演出です。


「生まれてきてくれてありがとう、出会えて私も(僕も)しあわせだよ!」と感謝を伝える誕生日プレゼントにすることがおすすめです

 

・メッセージ文例
もちろんお祝いのメッセージカードにも年齢を意識させる文言を避けるのがおすすめの心遣い
・たとえば三十歳のお祝いの場合なら…
「三十歳おめでとう!」とダイレクトに年齢を書くより「誕生日おめでとう!今年も笑顔あふれる一年であることを願っています」
・たとえば彼女への誕生日プレゼントなら
「生まれてきてくれてありがとう!これからも二人で幸せな日々を積み重ねていこう」
・たとえば還暦のお祝いなら
「60歳(または還暦)おめでとう!」と書くより
「お誕生日おめでとう!いつまでも元気でいてほしいから元気パワーのこもった赤いお花を選びました!」など
年齢や年齢を意識させる節目の記念日名をちょっと避けてみるだけでとても心遣いのあるメッセージに早変わりします
 
 
◇夏生まれの方の誕生日のプレゼントは生花はさけましょう
 

近年フラワーギフトは多種多様に!

大別してプレゼントに人気なのは生花とプリザーブドフラワーですが、それぞれに誰かにプレゼントするのに適したシーズンがあります

喜んでいただくためにもそれぞれ、プレゼントに適したシーズンに贈りたいもの。

 

生花で贈る誕生日のフラワーギフトに適したシーズンは

地域によって各月の気温や季節の感覚が違いますが東京を平均として考えるなら、

生花をプレゼントするのに喜ばれるシーズンは

1月、2月、3月、4月、5月(中旬くらいまで)、10月(下旬くらいから)、11月、12月

5月は初夏、といわれる季節で、近年は気温が上昇しがちです、

母の日くらいまで、を生花のプレゼントに適したシーズンの目安にされるほうがよいです。

 

(実際には夏日=25度を記録し始めるころからは生花は

はっきり寿命が短くなってきますので5月はほかのシーズンに比べると

生花のプレゼントには適切でなくなってくるシーズンでもあります)

また、10月は本来「秋」という感じの季節でしたが

近年はまだまだ残暑厳しいころである場合も。10月も中旬、下旬くらいで気温が下がってくる頃を見計らうのが無難です。

 

意外に思われるかたもおいでになるますが、「お花が嫌い」な方も実は時折いらっしゃいます。

 

たいていその理由は

①枯れるから

②水替えが面倒

③終わってくると匂いが出る

④移動のときこまってしまうから

というような理由の方が多いようです。

 

お花のプレゼントは気持ちを花の形に変えて贈るもの。本来なら嫌いな理由にするのは残念に思われるかもしれませんが。

この嫌いな理由は、おそらく、お花をプレゼントされたり、自分自身が買い求めたときに、生花を楽しむのに適した季節でなかったこと!

生花を楽しむのに適した季節にプレゼントして、よりフラワーギフトを喜んでもらいましょう♪

 

 

 

 ・気温の高い時期に花をプレゼントしたい場合

 

生花のプレゼントに適さないシーズンでもお花をプレゼントしたいときってありますね。

たとえば、大好きな方の誕生日が夏だったり、

友達・同僚の結婚が気温の高い季節であったり、

友達のお店が開店するのが夏場だった場合などなど。

 

・気温が高い時期でも生花のプレゼントがおすすめ用途

たとえば、開店祝いやお供え花の場合は生花の寿命が短くても生花のほうがよい用途といえます。

ただし、開店祝いは近年、お店を長く彩ってくれることやスタッフさん、店主さんの手を煩わせることなく楽しめることから、

贈る側からも、

お花のプレゼントをいただく側からも、プリザーブドフラワーの人気も高まっています。

 

気温が高い時期の誕生日プレゼントの花はプリザーブドフラワーに!

 

気温の高い時期は残念ながら生花は寿命も短く、お花が終わるころの嫌な臭いも気になりやすい時期です。

特に一人暮らしで締め切っていて仕事からかえってきたら、

お花の終わるころの匂いがお出迎え…では、「お花っていやだな」と思う方がおいでになるのも無理からぬこと。

 

気温の高い時期に花をプレゼントするなら、女性に特に人気のプリザーブドフラワーを贈るのがおすすめ。

もともと、誕生日や結婚祝いには記念に長く楽しめるプリザーブドフラワーは大変人気ですが、

生花の寿命が短い季節のフラワーギフトにはプリザーブドフラワーがおすすめです。

 

もちろん、プリザーブドフラワーはおしゃれな女性に人気のお花♪

気温の高い時期だけでなく、通年、プレゼントして喜ばれる贈り物です+.゚(*´∀`)゚+.゚