プリザーブドフラワーをプレゼントにするおすすめポイント

プリザーブドフラワーは様々な用途にプレゼントできるお花です。

プリザーブドフラワーは結婚祝い、結婚記念日、誕生日のプレゼント、開店祝いや、お見舞い…様々な場面でプレゼントすることができるフラワーギフトです。

最近は生花でのプレゼントだけではなく、プリザーブドフラワーをプレゼントしよう!という方が増えてきています。プリザーブドフラワーがプレゼントに向いているわけはなんでしょうか?

よく、プリザーブドフラワーは生花からうまれてきて、生花そのままの美しさを生花にくらべると綺麗なまま咲き続けること、長持ちすること!これがプリザーブドフラワーの特徴であり、いいところ♪だと思っているかたがおいでになります。

もちろん、生花よりきれいなままで長く綺麗に咲いてくれるのはプリザーブドフラワーの特徴であり最大のメリットのように思われますが、プリザーブドフラワーがプレゼントに最適な理由はそれだけではありません。

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プリザーブドフラワーがプレゼントに最適な理由

その1 水やり不要

生花の場合、ご存知の通り水やりが必要ですが、プリザーブドフラワーにはお水は必要ありません。お花をプレゼントしようかな…でも、先様の負担になったりしないだろうか…そんな心配はご無用です。(^^♪ また鉢物とも違っておりますので水やり、花がらとり、お日様にあてる、そういったお世話は必要ありません。お好きな場所に飾って楽しむことができるお花です。

その2 花粉がない

プリザーブドフラワーには香りも、花粉もありません。例えば、病院など、医療機関では花粉のためや、生花のおせわがゆきとどかずお水、花が腐るなどして不衛生になることから、生花のもちこみを禁止しているところも珍しくありません。花粉、香りがないプリザーブドフラワーはお見舞いや退院祝いにもピッタリなプレゼントです。

香りが無いことをデメリットにとらえる方もおいでになりますが、人によって「いい香り」好ましい香りは違うものです。また強い芳香で気分がわるくなる…など敏感な方も、実は珍しくありません。プリザーブドフラワーはその美しさだけを鑑賞することができるお花です。

花粉がないので、花粉アレルギーの方にも気軽に楽しむことができますし、(実際プレゼントしたら、旦那様が花粉アレルギーなのでこまるといって断られて事例がございました。)、プレゼントする先様が花粉アレルギーだったらどうしよう?なんて心配をする必要もありません。

先様の体調や体質について気を使わないでプレゼントすることができるのもプリザーブドフラワーの嬉しいポイントですね。(^^♪

その3 生花ではできないさまざまなデザインが可能

プリザーブドフラワーは生花にくらべるとはばひろいデザインのアレンジをすることが可能です。生花はどうしてもみずやりが必要であったり、生き物であることから保水の部分や、保水すると出てくる重量について考慮が必要なためできるアレンジには制限があります。この点プリザーブドフラワーは時計の中に花をあしらう花時計、フォトフレーム、壁掛けリースなど、様々なデザインを楽しむことができます。様々なデザインがあることから、プレゼントする先様のお好みにあわせたデザイン、また実用性を伴ったプレゼントをすることができるお花として選ぶことが可能です。

その4 生花にはない花色がある

プリザーブドフラワーは生花のイメージそのままにピンクやオレンジ、イエロー、赤…なども取り揃えていますが、じつは、黒、茶、グリーン、ブルーなど、生花にはありえないような色目のものもあるのです、黒バラなどはデザインによってはとてもスタイリッシュなアレンジをすることができるのです。先様のイメージや個性的な花をプレゼントとして考えることができるのもポイントです。

 

プリザーブドフラワー通販のフルールヴァンベールではプレゼントに最適なプリザーブドフラワーを様々な用途にピッタリ、豊富なデザインで取り揃えています♪ ぜひご覧ください(^^♪

◇価格で選ぶプリザーブドフラワーのプレゼント

▶ 3,000円~ ▶ 5,000円~ ▶ 10,000円~ ▶ 15,000円~ ▶ 20,000円~

 

◇そもそもプリザーブドフラワーとは
生花にオーガニック・人体に無害な特殊加工を施してうまれた、造花ともドライフラワーとも違うお花で、生花のみずみずしさをそのままに長く楽しむことができるフランス生まれのお花。
うみの親はベルモント社。長寿命の切り花製法として特許登録しているお花で、生花の特徴の一つである、みずみずしさ、花弁の柔らかさをそのままにした、ちょっと高級なお花です。
幅広い年齢層の方に人気のプリザーブドフラワーはフおしゃれに敏感な女性の間で人気に火が付きました。アメリカ駐日大使のケネディ氏へ外務大臣から「ずっと枯れないお付き合いを」と枯れないお花であることにちなんでプリザーブドフラワーをプレゼントされたことで、さらに認知度も高まりました。 
耳慣れないことばだったためか、プリザーブドフラワーは、ブリザーブドフラワー、プリザードフラワーと、誤って呼ばれる場合もありますが正しくは「プリザーブドフラワー」です。海外ではpreserved flowers の他に、flower preservation や floral preservation という言葉で呼ばれることもあります。

プリザーブドフラワーのプリザーブドは保存するという意味の言葉です。生花のみずみずしさをそのままに保存しているところからきているのでしょう。
ちなみに日本ではプリザーブドフラワーを親しみをこめた略称でプリザ、プリフラ、などと呼ぶこともあります。


プリザーブドフラワーはバラが最も流通しているメインフラワーですが、お花が最も美しく咲いていた状態で摘み取られて、特殊な加工を施されています。最適な状態で摘み取り加工され、プリザーブドフラワーの保存液と、染料を吸収させて、最適な状態に乾燥させて出来上がります。水やり不要で保管次第で数年程度飾って楽しんでいただけます。【プリザーブドフラワープレゼント

日本より湿度のないフランスでは永遠に咲く花、とされていますが、日本では環境が異なるため鑑賞期間は1年~2,3年、飾っていただく環境によってはさらに長期間綺麗なまま飾ることができるとされています。

生花に特殊な加工を施しているため、プリザーブドフラワーはみずみずしく、花弁も柔らかく、生花とそん色ありません。実際に目にされた方は生花と見間違える方も。
生花とそん色のないこの品質がプリザーブドフラワーの最大の特徴。

また、生花にはかならず必要な水やり、水替え、花がらとりなどのお手入れは不要。子供さん、男性、高齢の方、幅広く、どなたにも気軽に楽しんでいただけ、しおれる心配がありませんから、夏や、遠方への宅配でも安心してプレゼントできます。

造花とも、ドライフラワーとも違う生花に特殊な加工を施して生まれたプリザーブドフラワーは、生花のみずみずしいうつくしさをそのままに保ちながら、水やりなどのお手入れいらず、花粉、香りがなく衛生的なお花。 

おまけに、保管次第で数年程度綺麗なままで咲き続けてくれるという特徴を持っていることも人気の秘密。 

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