結婚祝い、お供え、誕生日にプレゼントするプリザーブドフラワーを通販。発送後、制作したプリザーブドフラワーを画像付きメールでお知らせします。

プリザーブドフラワープレゼント

プリザーブドフラワーとは?

幅広い年齢層の方に人気のプリザーブドフラワーはフランス生まれの枯れないお花。 おしゃれに敏感な女性の間で人気に火が付いたお花。

アメリカ駐日大使のケネディ氏へ外務大臣から「ずっと枯れないお付き合いを」と枯れないお花であることにちなんでプリザーブドフラワーをプレゼントされたことでも話題になりました。 

造花とも、ドライフラワーとも違う生花に特殊な加工を施して生まれたプリザーブドフラワーは、生花のみずみずしいうつくしさをそのままに保ちながら、水やりなどのお手入れいらず、花粉、香りがなく衛生的なお花。 

おまけに、保管次第で数年程度綺麗なままで咲き続けてくれるという特徴を持っていることも人気の秘密。 

当店では日本人の好みに合わせた繊細な花色と高品質な国産プリザーブドフラワーメーカさんから仕入れたプリザーブドフラワーをデザイナーがご注文いただいてから一点一点アレンジしていくスタイル。既製品とは違う贅沢なフラワーアレンジをプレゼントできるのがプリザーブドフラワーのだいご味といえるでしょう。 

サンプルから制作するとはいえ、ご注文いただいてから、その人のためだけに制作するお花ですから、世界に一つだけのアレンジといえるかもしれません。 

大切な人、大切な出来事のプレゼントにプリザーブドフラワーはおすすめ。

実際にお買い求めいただいたかたからは 

・生花にくらべると小さいですが、仕事で留守がちなので生花だとお花のお世話ができませんが、帰ってくると、いつでも可愛く咲いていてくれるので嬉しいです。

・プレゼントしたくなくなるくらい可愛いです(*^▽^*) 

・ケース入りでプレゼントしたので、ホコリ除けにもなるし、何と言ってもきちんとしたプレゼント!という感じでよかったです。 

・ケース入りのプリザーブドフラワーにしなかったので不安でしたが、セロファンでラッピングされていたので、よかったです。

など、お声を頂いております♪

プリザーブドフラワーのプレゼント

◇プリザーブドフラワーのプレゼント

◇お花のプレゼントとは

・花をプレゼントするの歴史はいつごろから?  

歴史は古く、古代ギリシャの時代までさかのぼります。 

 「ありがとう」「大好き」「ごめんなさい」…など愛や感謝、お世話になったお礼や仲直りしたい時…、そんな時に一番スマートで、相手にも負担なく喜んでいただけるギフトの代表が「お花」です。 

「お花」はとっても不思議な力を宿しています。物理的なお花そのものよりも、そこに宿った「想い」や「気持ち」「心」を贈ることができる貴重なものです。

ある、アンケートによるとお花をプレゼントされると嬉しい!方は65%(もらう人による 20% を含めると85%の方が嬉しい♪と感じるプレゼントです(*^▽^*)) もちろん、嬉しくない…( ;∀;)という方も15%ほどいます。

◇プリザーブドフラワーがプレゼントにおすすめの理由

・水やりなど、お手入れが不要で、保管次第で数年綺麗なお花を楽しむことができます

夏場の暑い時期、部屋を閉め切っていても綺麗なまま♪ もちろん、気兼ねなく旅行にいっても、水やり不要で、綺麗なまま咲き続けてけています。

水やりいらずですから、生花のように水替えを忘れたりして水が腐ったりすることもなく、衛生的です。

・花粉、香りがないのでアレルギーがある方にも安心

お見舞いや、病み上がりの方にも安心して飾っていただけます。

・真っ青、緑色、真っ黒など、生花には存在しない花色もあるので、一味違ったイメージのお花のデザインを楽しむことができます。

・幅広いデザインを楽しむことができます。

水やり不要なので生花とはまたちがうデザインで楽しむことができます。器にアレンジする一般的なアレンジはもちろん、フレームに飾りつけて壁にかざったり、フレームの中にお花をアレンジしたり…。

 

◇プリザーブドフラワーはどんな用途にプレゼントしてもいいの?

大方の用途にプレゼントして大丈夫!です。(^^♪ 

記念の日の思い出として様々なシーンで人気です。結婚祝い、誕生日プレゼント、開店祝い、周年祝い、などなど、お祝い用からお供えまでOKですが、唯一、やっぱり気を付けたい用途は「お供え」の贈り物ですが、そちらは後述します。

特にライフスタイルが多様化している昨今の場合なので、

・両親の結婚記念日にプレゼントしましたが、長く飾れるし記念の日ということでとても盛り上がりました。お祝いの日をいつも思い出すことができます。

・共働きで日中出入りが多くお花を眺める時間の少ないので、プリザーブドフラワーはお手入れいらずで嬉しいです。(*^▽^*)

・夏場の暑い時期だと、かえって来ると閉め切った部屋の中で生花が嫌な臭いを放つことがあって、残念な気持ちになっていました。この点プリザーブドフラワーは、綺麗なままで、衛生的でありがたいです。

・結婚祝いのプレゼントとしていただきましたが、新婚旅行から帰ってきても、綺麗なままでいてくれて嬉しかったです。片付かない新居でもパッと取り出せて飾れました

・子供たちからのお祝いの食事会でもらいました。いい記念になりました。持って帰るのも軽くて、よかったです。

などなど、プレゼントされる用途も様々ですが、たくさんの嬉しい声をいただいております。

 

◇プリザーブドフラワーをプレゼントして失礼なことはあるの?

残念ながら、用途や、年代によっては失礼に感じることも。

特に注意したい用途は「お供え」の贈り物としてのプリザーブドフラワーです。

最近は洋間に、また洋風のお住まいの関係もあったり、忙しいこともあってプリザーブドフラワーをお供えとして飾るのに抵抗のない方も多いのですが、地域や特にご年配の方など年代によってはそもそもプリザーブドフラワーをご存知ない場合や、プリザーブドフラワーを造花としてしか感じられない方もおいでになりますので、贈り物としてお供え用にプリザーブドフラワーを贈る場合は、先様にお世話がいらないことや、絶えずお花を飾っていただくように配慮したうえでお供えの花としてプリザーブドフラワーを贈った旨などをお悔みの言葉とともにメッセージカード等でお伝えしておくのがおすすめです。

また49日までは白上がりのお供え花であることなどマナーもしっかりあるのがお供えなのでプリザーブドフラワーをお供えの花としてプレゼントされる場合はご注意下さい。

お供え用のプリザーブドフラワーはごく親しい間柄の方への贈り物であったり、ご家族のお供え、ペットへのお供えの場合などがおすすめです。

 

◇プリザーブドフラワーをプレゼントするとき色目はなんでもいいのかな? 

プリザーブドフラワーをプレゼントする際に、もう一点気を付けたいのがプリザーブドフラワーの「色目」です。

あんまり派手すぎるのは「つくりもの」みたいな感じがして、やだな、と思われることもあると思いますが一番気を付けていただきたいのが「ニュアンスカラー」。

とても微妙な色合いで、例えばベージュのようなローズに藤色のローズの組み合わせ…なんて、とても大人っぽい雰囲気で、画像で見ると、とても綺麗に感じるかもしれません。

もちろん、くすみ系の色合いがお好みの場合もありますので、一概には言えませんが、画像で見ると素敵に見えたニュアンスカラー、くすみ系のアレンジが

実際通販して手元に取り寄せてみると、「あれ…地味だな」と感じることも。

落ち着いた雰囲気のプリザーブドフラワーをプレゼントしたいときでも、ニュアンスカラーや、くすみ系のアレンジをご希望の際は、よくご注意ください。

お好みによりはしますが、プレゼントの場合はできれば、ぱっと、可愛い色目のほうがおすすめです。

 

◇プリザーブドフラワーをプレゼントしようと思ったけど…生花くらべてどうしてサイズが小さいの? 

プリザーブドフラワーを通販してみたけど、生花のアレンジはに比べて小さいな…と思われることがあると思いますが、プリザーブドフラワーは生花に特殊な加工を施してうまれた枯れない花です。 

実は、プリザーブドフラワーは、花首だけで流通するお花ですので生花にくらべると、茎が無い分、丈も短くならざるを得ないので、どうしても生花にくらべると、小さめのサイズにならざるを得ないませんが、お花を楽しめる期間の長さを考えれば生花に比べるとローコストでキレイに長く楽しめるお花といえます。

 

◇プリザーブドフラワーをプレゼントするので選ぶ際のお値段とサイズの目安は?

プリザーブドフラワーはおおむね生花の三倍を目安にお考えいただければと思います。 

デザインにより、異なってきますので、大まかな目安ですが、 

生花のアレンジ 5000円 なら プリザーブドフラワーは15000円、

生花のアレンジ 10000円 なら プリザーブドフラワーは30000円、くらいがボリュームの目安になります。

 価格で選ぶプリザーブドフラワー3000円からのプリザーブドフラワー 5000円からのプリザーブドフラワー 10000円からのプリザーブドフラワー 15000円からのプリザーブドフラワー 20000円からのプリザーブドフラワー

◇プリザーブドフラワーをプレゼントしたいけど、お手入れ方法はどうなっているの? - 取り扱いとトラブル対処方法について

枯れないお花とよく言われていますが、そもそも、プリザーブドフラワーは全くお手入れがいらないのかな? 保管方法は?ちょっと疑問に思うものですね。

・お水は与えないでください 

プリザーブドフラワーは生花から生まれた枯れないお花。でも、特殊な加工を施した長くお楽しみいただけるお花です。お水をかけたり、湿度が高すぎると 花びらが半透明になったり、お花の色素が流れ出して接触する部分に色移りしてしまうことがありますので ご注意ください。  

・湿度が高くて花びらが半透明になってしまった場合 

シリカゲルなど乾燥剤とともに 箱などに入れて一日から数日様子をみてください。適切な乾燥状態になると 元通りの花びらにもどってきます。 

・直射日光、直風にはあてないでください 

生花をお楽しみいただく場合と同様、プリザーブドフラワーも高温多湿、直射日光、そして直風はさけてください。直射日光はせっかくのプリザーブドフラワーの早期の色褪せの原因になります、また花を傷める原因になりますので、エアコンや扇風機などの風が直接あたるような場所避けてお楽しみください。

・衣服等に直接触れると色移りする場合があります。

これは湿気の多いときに例えば、うっかりカーテン等とずっと接触し続けていた…などの時に色移りすることがあります。

色移りしてしまった場合、早めにクリーニングされるなどのご対応をお願いします。

また、花弁が柔らかいのでカーテン等とずっと接触していたりすると、色移りももちろんですが、お花の形が崩れてくることもありますのでご注意下さい。

・ホコリが気になる場合

柔らかい羽根のようなふんわりしたもので、そっと丁寧に、ホコリを取ってください。プリザーブドフラワーの花びらはデリケートなのでご注意下さい。

・花弁が割れてしまった場合

花弁は柔らかくデリケートなため、花弁が割れることもあります。そのまま風合いとしてお楽しみいただいたので大丈夫ですが、どうしても気になる場合は花弁のカーブに合わせて、ハサミでカットしてください。

 

プリザーブドフラワーのプレゼント プリザーブドフラワー

◇プリザーブドフラワーのプレゼント

プリザーブドフラワーのプレゼント プリザーブドフラワー

◇プリザーブドフラワーのプレゼント

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◇プリザーブドフラワーのプレゼント

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◇プリザーブドフラワーのプレゼント

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◇プリザーブドフラワーのプレゼント

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◇プリザーブドフラワーのプレゼント

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 ◇プリザーブドフラワーのプレゼント

プリザーブドフラワーのプレゼント

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